厚生労働省に認可されたCBDのみを
日本国内ではまだあまり知名度が多くありませんが、海外では臨床試験などでも効果が認識されています。
日本国内でも難治性転換治療に効果が期待できるとして、カンナビジオール医薬品の国内使用を求める要望書が2019年に厚生労働大臣あてに提出されました。
欧米人種のみに有効ではないかとある程度疑問視されていましたが、2022年に発表された一般社団法人と国内の医療機関で構成された合同研究チームによる国内初の調査結果によれば、過半数の患者にある程度の効果が実感できた位といわれています。
アジア人種にもカンナビジオール、通称CBDは有効であることを示すデータです。
国内では医薬品の使用はまだ認められておらず、CBDサプリメントのみ利用可能となっています。
てんかん発作の抑制だけではなく、ニキビやストレスによる不眠症などへの効果を実感する声も多いことから、様々なシーンで利用できる可能性が高いと期待され、自社でオイルをはじめとした商品開発を検討する企業も少なくありません。
株式会社晴和では、CBD製品のOEMを受け付けており、厚生労働省に正式に承諾されている原料のみを使用して商品の調合・製品化・流通まで対応しているのが特徴です。
オイルやリキッド・電子タバコなどのし好品をはじめ、キャンディーなどの食品やシャンプー・美容液といったスキンケアアイテムなども充実しています。
自社で企画を立てて製作を依頼したいと考える企業の、力強いサポートが可能です。